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補助金相談室

補助金相談室 / 目的から探す / AI・IT・システム導入

AI・IT・システム導入に使える補助金

業務ソフトやクラウド、AI を使ったシステム、現場に合わせて作る省力化の仕組みまで。何を入れるかで、使える補助金が変わります。

こんなお悩みはありませんか?

  • AI やシステムを入れたいが、どの補助金が使えるのか分からない
  • ベンダーの提案と見積が妥当なのか、自社では判断できない
  • IT導入補助金(今のデジタル化・AI導入補助金)と、ほかの補助金の違いが知りたい

目的に合う補助金

やりたいことの中身で、合う制度が分かれます。締切と補助額は各制度のページでご確認ください。

受付中・10/30締切ほか(枠で異なる)

デジタル化・AI
導入補助金

旧 IT導入補助金

こんなときに:業務に合うソフトやクラウドサービスを入れる。対象ツールと支援体制は枠ごとに確認します

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中小企業省力化
投資補助金(一般型)

こんなときに:AI・IoT・ロボットなどで、自社の業務に合わせて設計する省力化の設備・システムを入れる

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受付中・10/30締切

新事業進出・ものづくり
商業サービス補助金

こんなときに:新しい製品・サービスや新しい事業のために、システムの構築を含む投資をする

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受付中・10/29締切

成長加速化
補助金

こんなときに:大きな成長投資の一部として、システムにも投資する

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11/5受付開始・12/15締切

小規模事業者
持続化補助金

こんなときに:小規模事業者が、販路を広げるためのシステムや業務効率化のソフトを入れる(費目に上限があります)

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選ぶときに気をつけること

1

「何を入れるか」より先に「何を減らすか」

導入の効果を、制度に応じた指標で整理します。作業時間や付加価値など、取り組みに合う変化を説明できるようにします。

2

見積と仕様は、ベンダーから独立した目で確かめる

当室の相談員は ITコーディネータで、やまなし産業支援機構の DXアドバイザーも務めてきました。ベンダーの提案が業務に合っているか、対象にならない経費が混ざっていないかを、中立の立場で点検します。

\どの制度が合うか、診断士が無料で見極めます/

AI・IT・システム導入のご相談、使える補助金と進め方をお伝えします!

無料相談の申し込み

入力は5項目・1分ほど。通常2営業日以内に、中小企業診断士からメールでご連絡します。

実施したい時期 必須